Clarity X - ソフトウェアv1.3


v1.3における新機能(2016年2月3日リリース)

・新たにスピーカー・キャリブレーション・ウィザード機能を搭載
・4 x スイートスポット・オプチマイズ機能搭載
・iPad、Mac OS、Windows OS用Clarity Xメーター・アプリ対応(F4/F5キー・ファンクション追加)
・その他バグフィックス

【重要】ファームウェアv1.2より、Clarity Xの機能の一部はライセンス制になりました。本アップデートを行うことで、以前のバージョンで使用できていた機能が一部使えなくなる場合があります。

【ファームウェアv1.2からライセンス制に変更となる機能】
* AES入出力9-16 ch
* 7.1スピーカーセット・サポート
* スピーカーセットEQ

ファームウェアv1.2より前のバージョンのClarity Xで、これらの機能が搭載されているモデルをお持ちの方には無償でライセンスを発行いたしますので、アップデートする前に、必ず弊社サポートデスクまでシリアルナンバーをご連絡ください。





v8.3における新機能(2016年2月3日リリース)

・Clarity X v1.3への対応

TC ICON CPU mkI(ブラックフェイス)をお使いの場合は、v 7.5をお使いください。以前のバージョンのソフトウェアはコチラより入手いただけます。


Clarity X - ソフトウェアv1.2

v1.2における新機能(2015年10月13日リリース)

・96 kHzサポート
・マルチ・スイートスポット・サポート
・キャリブレーション工程の改善
・Subフェイズ調整機能
・対応ヘッドフォン・モデルを追加
・ヘッドフォンの推定ドーズ量更新
・オプションMADIサポート
・AES入出力9-16 ch、7.1スピーカーセット・サポート、スピーカーセットEQのオプション・ライセンス化

【重要】ファームウェアv1.2より、Clarity Xの機能の一部はライセンス制になりました。本アップデートを行うことで、以前のバージョンで使用できていた機能が一部使えなくなる場合があります。

【ファームウェアv1.2からライセンス制に変更となる機能】
* AES入出力9-16 ch
* 7.1スピーカーセット・サポート
* スピーカーセットEQ

ファームウェアv1.2より前のバージョンのClarity Xで、これらの機能が搭載されているモデルをお持ちの方には無償でライセンスを発行いたしますので、アップデートする前に、必ず弊社サポートデスクまでシリアルナンバーをご連絡ください。


v8.2における新機能(2015年10月13日リリース)

・TC Icon EditorのClarity Xへの対応

本バージョンより、TC Icon EditorはClarity Xに対応します。Clarity XでTC Icon Editorを使う場合は、TC Icon Editorを本バージョンにアップグレードしてください。